令和7年度もとうとう最後の月となりました。
この学級で食べられるのも、あと16回・卒業生はあと6回しかありません。
ぜひとも毎日よくかんで、味わって食べてください。
「この料理はどうやって作るのかな?」「この食材は、何かな?」・・想像して食べてみるのもいいですね。
年度末のデザートも、例月より豊富かも?お楽しみに!!
令和7年度もとうとう最後の月となりました。
この学級で食べられるのも、あと16回・卒業生はあと6回しかありません。
ぜひとも毎日よくかんで、味わって食べてください。
「この料理はどうやって作るのかな?」「この食材は、何かな?」・・想像して食べてみるのもいいですね。
年度末のデザートも、例月より豊富かも?お楽しみに!!
「暦の上では春ですが」と言いつつ、まだまだ寒い日が続くイメージの2月ですが、
春はもうそこまで来ているような陽気の日も、多いですね。
しかし、朝晩はまだまだ寒い・・・寒暖差が激しく、空気が乾燥しているので、
まだまだ感染症には注意の季節ですね。
毎月19日目安に食育だよりを発行していますが、今月は少々早く発行しましたのでご覧ください。
「1月は行く・2月は逃げる・3月は去る」という言葉が、昔からありますね。
新年明けたと思っていたら、あっという間に2月です。
2月は「立春」がありますね。「暦の上では春ですが・・・」という挨拶も、昔からありますね。
あっという間に春が来ます。そして、今年度あと何回給食を食べられるのでしょう?
数えながら、噛みしめながら、食べてくださいね。
みなさん、1月24日から31日までを「全国学校給食週間」であることをご存じですか?
またその週間の初日の1月24日は、「学校給食記念日」になっています。
制定された当初(1964年)は「学校給食感謝の日」と呼ばれていました。
現在はこの1月24日を「学校給食記念日」と呼ぶのが一般的になりましたが、
地域や学校によっては、当時の「感謝する」目的を重視して「学校給食感謝の日」という言葉を
そのまま使っているケースもあります。
どちらも間違えではありません。いずれにせよ、栄養補給から始まった学校給食は、現在、
地産地消や、食文化を伝える重要な役目を担っています。
この食育だよりをぜひご参照ください。
2026年も、学校給食をどうぞよろしくお願いします。
1月は、「全国学校給食週間」があります。
学校給食が再開されたのは、戦後昭和23年12月24日ですが、
ほとんどの学校が冬休みですので、1か月遅らせて、1月24日を
「学校給食記念日」と制定しています。
当たり前のように毎日食べている学校給食をの大切さを意識する1月になればいいですね。
毎月19日は食育の日です。毎月19日に発行する予定ではいるものの・・・
今月も遅くなりましたが、ご覧ください。
那須中は毎年、「全校お弁当の日」があります。
自分で計画・準備をし、自分で調理し、もちろん片付けも、「自力で頑張ろう」デーになっている行事です。
今年度は12月8日(月)に実施しました。
生徒の振り返り・保護者の感想をまとめていたら19日を過ぎてしまいましたが、
ご覧ください。
とうとう2025年最後の月に突入しますね。
学校給食は、旬のものを取り入れることを目標にしていますが、
今月も、季節が感じられれば、幸いです。
そして、今年は、どんな給食がおいしかったか・・?思い出してくれると、いいですね。
中学生には、いまだに紙ベースで献立表を配布しています。
ご家庭の冷蔵庫にでも貼って、ご参考・ご活用くだされば、なお幸いです。
11月23日は勤労感謝の日ですね。
文字通り、様々な分野で働いているすべての方に感謝を申し上げる日ですね。
しかし、感謝を込めるのは、この日だけではないよね。
改めて「収穫できる恵み」にも感謝しましょう。
毎月19日は食育の日です。
毎月第3日曜日は「家庭の日」です。
10月は、家庭の日と、食育の日が合致した日でしたね。
食育は、学校・家庭・地域ともに連携して推進するのが大切です。
今月は「とちぎ食育月間」です。
時には、家族で「食」について話し合ってみませんか。
令和7年度も半分が過ぎました。
今年度の学校給食予定回数は200日。すでに91回実施済みです。
残り100回と少し・・・です。
10月は「とちぎ食育月間」です。毎日当たり前のように食べている学校給食・・
「あたりまえ」を「ありがとう」に変えてみませんか?